バイト先のポット

バイトの休憩中にぼーっとポットを眺めていたら、 注意書きが書いてあった。
注意書きというように注意深く読んでみる。
〜〜しないでください。〜〜してはいけません。 が目に付く。
というかすべてその文体で終わってる。 たとえば、横に傾けてはいけません。
これってなんだが現代的では無いと思う。 時代のニーズにあっていないっていうやつ。
〜〜してください。〜〜したほうがいいでしょう。 とかいう文体の方が適切なんじゃないの?って思った。
そのほうが楽でしょ。

偽オサレカフェ

08:00 起床
ぼーっとする

09:00 仮眠

11:00 起床
こたつでぼーっとする

13:00 暇なので市役所へ適当行き当たりばったりで向かう。

14:00 人に聞いたりしながら、市役所到着。 やっぱり何事もなんとかなるもんだとあたらめて思う。 転入届&年金の学生一時免除手続きへ しかし、転入届紛失のためまた八王子にでむくことに、 そのため年金の処理もできず。

14:30 国立へ
美容室に今から髪を切って欲しいと予約の電話をいれるが、 混んでいるらしく4:00で予約をとる。
古本屋とディスクユニオンをまわり、入荷したものをチェック。
マックで時間潰し。
適当なことを考える。
人間っていうのは頭の中に無数のスイッチがあってそれのオンオフで性格がなりたっている。
使っていない無数の細胞が脳内にはあって、誰かと誰かの使っている細胞は一緒ではない。
むちゃくちゃな数の細胞があるから、「あ」って一言言うだけでも人によっては使っている細胞が ちがう。
すべてのスイッチを一緒にすれば(使っている細胞を一緒にすれば)、
まったく同じ人格ができあがるんじゃないかとかいうこと。
けどなんも証拠ないし、 考えている俺もバカバカしいとか思っている。
とりあえず保留して本を読む。 店内には就職活動をしてきたらしい人たちが目立つ。

16:00 いきつけの美容室へ
髪を切られながら、みんな美容師とどんな会話をするのだろうと考える。
当たり障りのない会話。どうして美容師になろうと思ったんですか? と聞きたいが聞かない。
シャンプーの時いつも思い出すことがある。
中学のとき 美容室でシャンプーの度に俺はなぜか目を開けていた。上を向いていた。
どうしていいかわからずに。 さぞ美容師も困ったことだろう、俺ってキモイと思ってちょっと笑いそうになる。

17:00 テーマは小坊主。ちんちくりん。鏡の前でちょっとへこむが、 もちろん顔には出さない。
失敗したなーと毎回思う。 本屋で立ち読み。
HOME、@SHIBUYA PPP、装苑、冷泉彰彦の9.11に関する本をぱらぱらと読む。

18:30 友達とこざれたカフェ?レストラン?にはいる。 グリーンカレーを頼むが正直微妙な味。
店内の雰囲気は悪くないが、店員の数人が 死んだような目をしていて、居心地が悪い。
いろいろしゃべる。なんだかだいぶ救われた感あり。友達と会うのはやはり大切だ。

21:30 ゲーセンへ。久しぶりのゲーム。すぐ目が痛くなって涙がでてくる。

22:00 解散。今日その友達からかりたストロークスのCDを聞きながら帰路につく。

22:30 帰宅。

ジャンキー

ほー! 突然ですが、とある自分の行為について毎度残念に思うことがあるのです。
毎回その行為を終えて30分後ぐらいに「あーあー」って気持ちがくるのです。
その行為とは、お菓子を食べるです。
みなさん、本を読みながらとか、テレビみながらという時にお菓子を食べる場合、 どのように食べます?
たぶんほとんどの人がポテトチップスなら45分ぐらいかけて 食べると思います。
けど、僕は一度おかしに手をつけると一気に、勢いよく食べてしまうのです。
たったこれだけの文書を書いている間にもガーナミルクチョコレート(期間増量75g)を食べ終えているのです。
一度食べ始めるととまらないのです。はい。さようなら。
ぶっちゃけもうやらなきゃいけない義務みたいなものを放棄(破棄?)したい。
ちょっと前まで(ほんの数ヶ月前)まで、なんかやんなきゃ、まけてられんとか、
思っていたけど、今となってはどうだっていい。 やりたいやつがやればいい。
俺は楽したい。 俺って、終わってる?じゃあ当分はおわっとく、という気分。

なんだかなー

昨日の夜からずっとこたつにはいってる。
今日の出来事といえば朝セイフーにいったら1の市だったことぐらい。
冷凍食品が全品半額でお一人様3品までだったぐらい。
昔のCDとか持ち出してノリノリでずっーとパソコンひらいてmenonnono。
なんだかなー。人間力っていうのが落ちている気分。
そういや今日飯たべてないなー。クッキー食べてるよ。 飯の代わりに。
なんか口の中が気持ち悪い。 あーあー、なんだかなー。けど動きたくないなー。

はやいよ、バカ

もう2月も終わりだよ。 あーなにも思いつかないなー。
そうそう、昨日バイト中に考えていたことでも書こう。
最近、暇だなーと思うことはあってもつまんないなーと思うことはなくなってきている。
人生の目標はいかに楽しむことであるかである。
暇だなーって思うことも人生を楽しむという枠の中に入ってしまった。
うんたぶん、そんなこと考えてた。断片的にしか憶えてない。
今日は久しぶりに学校にいく予定。

疲れた。

ねむい。寝る。寝る訳にはいかない。
ナチュラルハイという言葉があります。
ナチュラル杯とはだいぶちがいます。
俺はそうなると、感情とかの抑制があんまり利かなくなります。
昨日はとある先輩方のイギリスいってらっしゃい会でした。
おなかがいたいです。

3時間のつもりが6時間

ようねた。
夢の内容今日これからやらなきゃいけない出来事ついてだった。
地元の友吉田がでてきて、美術部部費いくら余ってるか計算してくれたりした。
また地元の友で別の人が、今やってる仕事(現実で)をやめて美容師になってた。
とかなんかすごいたくさんの人が出てきた。でももう憶えてない。
起床して20分。 久しぶりに今日はまじめに頑張ります。
!書こうと思ってたこと思い出した!
言葉には頭でがっちり構築されたものと、こみ上げてくるものの二通りがある。
前者は反芻したり、推敲したり、相手の気持ちを考慮したりする。
が、後者は空気をすうという行為によく似ていて、それを我慢しつづけることはできない。
ドラゴンボールのピッコロが卵をはき出すような勢いで「ポンッ」と口からとりとめもなく出てしまうのである。
いや、ごめん、おち、ないから。

半分ねむい

初めて西日暮里にいった。久しぶりに吉野屋いった。
回転寿司食べた。生まれで3度目ぐらい。 かなり笑った。
今はすこし、気分がわるい。 気分はすぐかわるもののよう。
些細なことが重なってしまった。
すべてといってしまいたいが、そうではない。
だから寝ます。おやすみなさい。
ゴールデン・ゲイト
ブリッジから
飛び降りた

死んだと
思ったけど
目が覚めると
なんだ
ベッドから
転げ落ちただけ
それだけのことだったんだ
by マーク・ゴンザレス

うん

A 「世界はどんどん狂ってるんじゃないか?」
B 「なにいってんの?世界はよくなってるよ。50年前は俺らの祖先か何かは戦争してたんだぜ、 きっと俺たちの子供が大きくなった頃にはもっといい世界になってるんだよ。俺たちは結局 同じアフリカからきた猿なんだからさ。」

jsrf

いやいや、これから時間が在れば、テキストだけでも書いていくことにしました。マジで。
今日は久しぶりにネットサーフィンっていうのをした。
いやー、やっぱり世界は広いね。いいサイトがいっぱいあるよ。
なんか、ウェブに最近魅力を感じてなかったんだけど、そんなことないね。
それだけ、俺があんまりいいサイトに出会ってなかったって言うことかな。
ちとポジティブになれた感がある。

ベルリンの壁崩壊

> ベルリンの壁崩壊(ベルリンのかべほうかい)は、1989年11月9日に東ドイツ政府が東ドイツ市民に対して、旅行許可書発行の大幅な規制緩和を「事実上の旅行自由化」と受け取れる表現で発表したことをきっかけに、ベルリンの壁の国境ゲートが開放され、翌11月10日には東西ベルリン市民によって実際に壁の破壊が開始された一連の事件のこと。略称として壁崩壊(ドイツ語: Mauerfall)という。東欧革命を象徴する事件として有名である。

[ベルリンの壁崩壊](https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%A3%81%E5%B4%A9%E5%A3%8A)